no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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ユウシと買いもん(二人でプリクラ
ここでローカルなホームセンター「ミスマ」に行く。
君の鼻歌を聞きながら。

ミスマではお菓子を買うことにした。
ビスケットとかチョコレートを卒研用に買おうかと思ったけど、

ユウシ「アメがいいやろ」

ということにより大量のアメを買うことにする。

89円コーナーにいって袋入りのアメを君が選ぶ。

ユウシ「これと、これとこれと、これと。」

ヨシ「ユウシ?これお金出すのは誰だと思ってるの?」

ユウシ「ん?(笑)」

そして君はアメじゃないなんか砂糖の塊みたいなお菓子を手に取った。
かんだらゼリーじゃないけどそんな感じのお菓子。

ユウシ「じゃこれは俺が個人的にほしいから。。」

ヨシ「これは俺が嫌いだからだめ。買っちゃだめ。」

といって君の手からそのお菓子を奪おうとするも君はよけてくる。

ヨシ「だめだって!」

必要のないものを買う必要はない。でも、その瞬間
君はとてもかわいい声と仕草で

ユウシ「いやだぁ、いやだぁ、ほしいよぉ。」

って言ったんだ。その瞬間僕は悩殺。
やられてしまった。。

ヨシ「仕方ないなぁ・・・」

君のその甘える仕草に僕はやられてしまった…
今思い出してもあれはやばすぎ。
悩殺・・・

たくさんのアメを買った。
レジに君が商品を渡して僕がお金を払う。
周りからみたらどうなんだろう。

ユウシ「あの店員さんかわいくない?」

って言われたけどごめん。
僕は君にしか目がいってないから周りなんて見てないんだ。

ヨシ「そう?みんなかわいいと思うけど。」

ってかわした。

その足で100金にいく。
卒研で必要なものをかって、
君がデジカメを入れるバックを選んでくれた。

そしてレジに行く。
レジでお金払ってるときに近くのプリクラで誰かプリクラとってたんだ。
その様子をみてる君。

君は言った。

ユウシ「俺とヨシでプリクラとろうか?」

ヨシ「お!まじで!とろ・・・」

ユウシ「いやだよ!ぼけ。」

ヨシ「え・・・」

うーん。。
こんなからかいってアリなんですか?
なんかこれってモロに君にばれてる気がするんですけど。

(僕が君を好きだってこと。)

気になるなぁ。。

ヨシ「ねぇユウシぃ。プリクラとろうよ。」

ユウシ「いやだ。」

と頑固にもプリクラはとらなかった…残念。
そのまま店を出る。
これで今日も終わりか…ユウシともお別れ。

ユウシ「これでやっと終わった・・・」

そういいながら君は僕を見る。
僕は残念そうになる顔を必死に冷静な顔で保つ。


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