no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
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名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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君と二人で焼き肉バイキング。
前の続き


ユウシ「二人でバイキングなんてミラクルよね。」

駅に車を走らせていたけどノリでバイキングに行くことになった。
でも、バイキングがどこにあるかはわからない。

学校の周りの地理は君がよく知っている。
さすが寮生。
君のエスコートにより僕は車を走らせる。

ユウシ「そこ右、そこ左」

君とまたご飯を食べられるのがうれしくてうれしくて。
それと同時にご飯を食べた後どうするか?
という事も気になっていた。
帰っちゃったら寂しいな。
僕んち泊まりにこないのかなぁ。
って思ってた。

そうこうしてるうちにバイキングについた。
時間は16時50分。

ユウシ「ランチタイムやったら安いけど、、17時までやってるかな。
17時までだったらぎりぎり。」

そういって君は車から降りて料金案内を見た。
外は寒い。
でも、心は温かかった。

ユウシ「ランチは15時までだって。」

チェーン店の焼き肉バイキング。
僕がいつもいく店よりは狭かった。

料金は別に払い、店員の案内により席まで向かった。
昼から何も食べてないので胃が泣いていた。
早く食べたい。

君はマフラーをとって早速食料を求めに行った。
その時僕は君にジュース飲み放題券を渡す。
カウンターでグラスと交換した。

早速肉を選ぶ僕。
君が後ろで

ユウシ「俺、ご飯をつぐから肉とってきて。」

そう言った。
僕はいろんな種類の肉をお皿に取る。
どれもおいしそうなものばかり。

ほかにも好きなものを皿に乗せて席に戻る。
君はご飯をついでた。
なんか僕の席にもご飯が置いてあった。

まずい。

僕はバイキングでご飯は食べない人。
白ご飯よりも寿司でご飯を食べる人で、ちょっとどうしようか迷った。

ヨシ「ユウシ、、」

ユウシ「ん?」

ヨシ「俺、バイキングでご飯は食べんやん~」

ユウシ「あ、じゃぁ俺が食べるよ。」

君は優しい。



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この記事に対するコメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2006/12/29 07:30】 | # [ 編集]


>masaさん
え、、焼き肉食べる仲は・・・?
なんかあるんですか!?気になる・・・

ほんと、うれしいです!
毎日食べたいなぁ・・・
卒研は・・・やばいです。

【2006/12/29 21:23】 URL | ヨシ #- [ 編集]


>Uさん
お久しぶりです。
ちゃんと来てくれました。
少しの間だけだったけど・・

一応、この日はまだ続きがあるのでみてやってください☆

卒業してからもあう関係ってなかなか難しいですよね・・・あぁ、悩む。。

【2006/12/29 21:24】 URL | ヨシ #- [ 編集]



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