no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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宿泊決定。君が泊まりに来る。
前の続き

適当に食べ物とって席に戻ってくるとまだ君は電話していた。

ユウシ「うん・・・うん。もういい。」

そして君は電話を切った。

ユウシ「じゃぁ、今日は泊まりにきます。」


うぉぉぉぉぉっしゃぁぁぁぁぁ!!!

心の中で叫びました。
ありがとう。
神様ありがとう。
念願のユウシが泊まりに来てくれるなんて。
本当にありがとう。
ユウシママありがとう。

ありとあらゆる喜びが僕の中に爆発しましたが、
顔には出しませんでした。

ヨシ「あぁ、わかった。」

めちゃくちゃ心の中ではうれしいのに。
思いっきり喜びたい気持ちでいっぱいなのに。

ユウシ「ヨシの家っていきなり泊まりにきてもいい家なの?」

全然構いません。
だって、昨日部屋掃除してたもん。微妙に散らかってるだけ。

お母さんにメール入れておいた。「友達が泊まりにくる」って。

あぁ、もうやばい。うれしくてたまらない。
君が家に来てくれる。
なぜかわからないけどすごくうれしいんだ。

なんでだろ?
やっぱり君が特別だからかな。
こうプライベートな部分を君に見せられるってのがとてもうれしかったんだと思う。
研修旅行は君とは違う部屋で残念で当たり前だったけど、
今回は僕の家、そして二人で。

べらべら話したり、テレビみたりしたいな。

心の中はウキウキだった。

少しして僕と君はバイキングを出る。
帰りにもらったジュースの無料券。僕がもらった。

車に乗って君とこんな話をした。今でも覚えてるなぁ。

ヨシ「ユウシは分かってないようで分かってるからすごいよね。
俺は分かってるようで分かってないからタチが悪い。」

ユウシ「いや、違うよ?ヨシは分かったふりをしてるけど、分かってないのがばればれ。」

ヨシ「え、じゃ俺が先生と分かったつもりで話してるけど先生からみたら俺はわかってないように見えると!?」

ユウシ「そうそう。」

ヨシ「そっか。。最近よく先生に「本当にわかってる?」って聞かれるから(笑)。。
やっぱりばれてるんだ。俺が分かってないって事。」


君はよく人の事みてるなって思った。

さぁて!家に帰るぞ!君を連れて。


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この記事に対するコメント

前回の記事読んでw泊まりに行ってください!と願ってた?うきうきしてた?(ぇw 何で俺がww)
と思ってたので!今回の記事みて おー! てかちょっと嬉しかったw(だから何で。。w)笑

よかったですね!!!うん。本当にww

イエーイv(▽ ̄ v)(v ̄▽)vイエーイw
それではww

【2006/12/31 01:47】 URL | 神城 #- [ 編集]


>神城さん
願ってくれたんですか!?うれしいです☆
ほんと、この展開うれしすぎますよね。
今でも信じられない。

ずるずると書いていますが今のところ23日の出来事です・・・

メッセージどうもありがとう♪

【2006/12/31 09:50】 URL | ヨシ #- [ 編集]



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