no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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紹介文。
今日の事。
一日中、卒研がなかった。
それはそれでよかった。

何かと教室でも君と話す機会が多くなったからだった。
授業中、結構君と目があったりする。

休み時間に売店に行って帰ってきた。
教室に入ってきたのが視界の端っこに見えて、
そこから君の行動を見ていると、
僕の方に近づいてきた。

手には売店で買った肉まんを持ってる。
食べながら君に背を向けて座ってる僕の尻を蹴ってきた。

弱い力で3,4回。
蹴り終わったら自分の席に戻っていった。

そのときに

ヨシ「なんで蹴ると?」

そう聞くと、
肉まんを食べながら、歩きながら、君は

ユウシ「うれしいんだろ?」

そう言った。
確かにうれしかったさ。大好きな君に蹴られて。
だって、君のこと好きなんだもん。

僕は苦笑いするしかないじゃん。
近くにいた友達が、

「好きなんだよ」

そう言った言葉にどきっとした。
君にも聞こえてるはずだけど何も言わなかった。


放課後、授業が終わって卒研室に行くと、君が座ってた。

ヨシ「おぉ!やってるじゃないか!」

そう言ったけど、いつもの調子で君はシカト。
少ししたらトイレに行ってた。

君の隣でパソコンをいじってると、
いつもの君のテンションが出てきた。

変な声を出しながら、パソコンのキーボードをすごい早さで打ってた。
それだけで僕はおかしくって、

ヨシ「お前ってほんと面白いよね!」

ユウシ「やろ?俺面白いもん。よぉし、ヨシの紹介文書こう!」

mixiの紹介文である。
何を書くのかなぁ。って思って気になりながらも、気にしてない雰囲気を出してた。

ヨシ「愛のある紹介文を書いてよ?」

ユウシ「うん!わかった!」

少しして、

ユウシ「書いた!恐いよ~恐いよ~」

どんな紹介文が書かれたんだろうっておもいながらも確かめる。

------
そして同じ卒研メンバーだったりもする。
根っからのドMでなじられるのが大好き。
普段はおとなしいが本当はムッツリスケベ。
誰にでも優しく努力家な一面も持つ。
ほわほわとした雰囲気で
周りを和やかにしてくれる。
------

ヨシ「ドMとか、むっつりとかって・・・」

ユウシ「(笑)」

それでも、僕はうれしくて、

ヨシ「うん!ありがとう!」

って言った。
あぁ、幸せ。
君から優しい、とか言われるの。
やっぱり、君は人のことよく見てるよね。
いつもそう思うんだ。
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この記事に対するコメント

こんにちは、ヨシさんw
ナンか、日に日に2人の仲良し度が増してくようで、こっちまで嬉しくなっちゃってマス(笑)
mixiにユウシさんから招待されたり、紹介文書いてくれたり…
ユウシさん、ちゃんとヨシさんのコト見てくれてるンですね。
『努力家』なトコも『優しい』トコもw
ヨシさんの努力が、ちゃんとちゃんと届いてるってコトですよねw
頑張って~ヨシさんっ☆^(o≧▽゚)o

【2007/01/20 13:09】 URL | まちゃゆき #X.Av9vec [ 編集]


>ゆきさん
こんにちは~。
仲良し度増していってますか?
なんか全然状況は変わらない気がするんですが・・・

mixiに招待されたのは以外でした。
うれしいです☆

なんだかんだ俺に言いながらもしっかり、人を見てる。
そんなあいつが大好きです。

【2007/01/20 20:51】 URL | ヨシ #- [ 編集]



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