no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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BLUE BIRD
居酒屋での3次会が終わった後、僕らはいったん店の外に集まった。
その時に、君が僕に絡んできてくれた。
君もちょっと酔ってるみたいで顔がうすーくだけどピンク色になっている。
目もとろんとしててかわいい。

僕にぼーんてぶつかってきた。
僕は負けずに君にタックル。
そのうち、君は調子に乗りだして勢いをつけて僕にぶつかってきたんだ。
同時にジャンプをして空中でぶつかる→の繰り返し。
着地したときに君の足踏んじゃった。ごめん。

最後のネカフェへと向かう僕ら。
僕もいい気分になってて、抱きつきたい気分にかられた。

君に絡みたかったけど直接行くと拒否られそうだったから、
君の隣に歩いてる友達に後ろから腕をつかんで押した。

そのあとに、君にも同じように後ろから押した。
すると、君はいきなり僕の手をとった。
両手をつないで、何をするかと思ったら
いきなり、君は回り出した。

手をつないで僕と君はわーいわーいってくるくる回ってた。
すごい勢いで回ってたから2,3回だったけど目が回った。
でも、君もテンションが高くなってるのは確かだった。
僕もそんな君と絡むことができてさらにテンションがあがった。

ネカフェで。
僕はカラオケを選び、先に待機していた友達と合流。
僕が好きな歌で、君も好きな曲である、浜崎あゆみの「BLUE BIRD」をいれた。

君はいないけど、僕はこの曲が大好きで、
今この気分の時に歌いたかったんだ。

僕の番が来るのを待っていると、
扉の向こうに君の姿が。
僕は手を振って君を呼ぶ。

ボックスに入ってくる君。
すぐにでれないように真ん中に座らせました。

かわいい君。
僕は君のほっぺたを触った。
何も抵抗してこなかった。

僕の番になる。

ヨシ「ユウシ!一緒に歌おう。」

そういって僕は歌う。
そして、さびに入ったとき

ユウシ「アーーーーーーー!!!!」

君は奇声をあげてせっかくのさびを台無しにする(笑

ヨシ「うるさい(笑)」

ユウシ「バチバチバチバチ!」

君は僕の脚をものすごい勢いでびんたしてきた。
めちゃくちゃ痛かったけど、
ハイテンションな君を見て楽しかった♪

ヨシ「痛い痛い(笑」

そして、途中から一緒に歌ったんだ。

ヨシ、ユウシ
「青い空を共に行こうよ♪
   白い砂浜を見下ろしながら~♪
 むずかしい話はいらない~♪ 
   君が笑ってくれればいい~♪」

君と歌えてめちゃくちゃうれしかった。
一層この曲が好きになった。

ここで30秒試聴できるので聞いてください♪

ここでも君と一緒に写真を撮った。
貴重な一枚。最高にうれしかった。

それから少しして君はボックスから出て行って、それっきりだった。
そのまま僕は朝までネカフェで家に帰ったんだけど、
すごく大きな思い出ができた。
君に会いたい。また、会いたいってずっと想ってた。


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Bird

Birdbird(バード、1975年12月9日 - )は、京都府出身のシンガーソングライター。関西大学文学部卒業。大阪のジャズクラブで歌っているところを大沢伸一に認められ、1999年、大沢主催のレーベル''RealEyes''からシングル『SOULS』でデビューし、1999年7月
アミの日記【2007/02/21 05:45】





まとめ

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