no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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ごめんな
ねぇ、ユウシ。
今日は地元で花火大会があった。
人が多くてちょっと離れた友達の家でみてたよ。


続き

君といきなり顔を合わせてしまって、
君と廊下で二人きりになった。

僕はびっくりした顔をしてまた何も話せなかった。

ユウシが研究室に入ったんで僕も一緒に入った。

「あぁ~疲れた。。。」

なんて言ってたね。
でも前の日記で話してるようにちょっと怒ってたけど
君をみた瞬間に癒されてしまって怒りなんてふっとんでいた。
君の顔がみれてちょっとうれしかった。

もしかしてユウシはこれから卒研に参加してくれるのかなと思ったけど、

「じゃ、俺はこれで帰ります。」

と君は言ったね。
停学中なので卒研にも参加できないようだった。

僕「えー、帰らんでくれよ。。」

と僕は何度も頼むも君はどうしようもない。
僕はわがままばかりいっていた。。
そのうちにどうにもならないもどかしさにまた怒りがでてきた。

つい、そこにあったチョコを思いっきり君に投げつけてしまった。。

君「いたっ・・・・おまえ本気で投げたな。」

その瞬間ひどいことをしたことに気づいた。

僕「あぁ、、、ごめん!!!」

なんてずっと謝った。。
本当に、本当にひどいことをしてしまった。。
そのあと君は帰っていったんだけど、
実はこのまま卒研の期間を終えてしまった。

ホントこんな好きなやつに対していやな雰囲気で別れる気持ちってないよね・・・
今考えるだけでも胸が痛くなる。
なんで君にあんなひどいことしたんだろう。
バカみたい・・・

いつも心とは裏腹な行動をしてしまうんだ。
話すことはいっぱいあるはずだったのに、
その場になるとうまく話せない。
この件なんて君に対して暴力もふるってしまった。
君のことが大好きで大好きで仕方ないのに。

今日花火をみながらまた君にあいたいと願った。
君と一緒この花火をみたいと思った。

この想いよ空へ打ちあがり花火のように美しく散れ。
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まとめ

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