no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


プロフィール

名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
FC2ブログへようこそ!

携帯へこのブログのURLを送る
-モバイル版「no yusi, no life」-



メールフォーム

メッセージ待ってます。
色んな人の想いを聞いてみたいです。
ブログ更新は終わったけど、
いつでも僕の所に届きます。

名前:
メール:
件名:
本文:



カテゴリー

→初めから読みたい方はココから←



月別アーカイブ



FC2ブログランキング

FC2 Blog Ranking



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSフィード



FC2カウンター



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


卒論プレゼンまでの1週間。
学年末の試験が終わってからは、さらにがんばらなくちゃいけなかった。
テストが終わってからプレゼンまでの猶予は1週間。

まだ、装置もできてなくて(僕担当)、プログラムも未完成だった(ユウシ担当)。

そして、それからの1週間はついに・・・学校に泊まり込みでやることとなった。

僕は君と一緒にいれるその1週間に心から期待をしていた。
だって、それまで以上に君と一緒にいれるから。
夜の卒研室で、昼間の学校とは違う雰囲気。

それなのに・・・

学校には車で通えるようになったので、
家から布団を研究室に持ち込んだ。

僕は友達の家で風呂に入る。
君は寮で風呂に入って学校に来る。


お互いさっぱりになって、大体夜の10時くらいから卒研が始まる。


そして、夜の2時、3時を過ぎたあたりから眠くなってテンションが変になってくる。

4,5時あたりになると周りのメンバも帰ったり、寝始める。

僕は車があるので後ろの席を倒して布団をひいて寝ていた。

朝9時には教室で点呼があるので、起きなくてはならない。

寝間着を着替えて、髪はぼさぼさのままに出席点呼を受けに行く。

学年末の試験は終わったので一日中卒研に没頭。

これの繰り返しだった。


でも、ある時、僕と君との間がものすごく気まずくなる事があった。


スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック



まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。