no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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君のいない一日
ねぇ、ユウシ。

君と一緒にいないと時間の流れが遅い。
一人で家でぼーっとしてるだけ。
5分に一度くらいは君の事を考えて昨日を思い出す。

君といると幸せを感じると共に少しの罪悪感に囚われてしまう。
君には友達が多い。
そんな君が僕と一緒にいてもいいのかな?
食事したり一緒に勉強したり、ゲームしたり。

僕はマイペースで君のテンションにもあわせることができないし、
話も面白くない。
こんなにつまらない人間なのに僕と一緒の時間を作ってもらっていいのかなって。

それでも僕と一緒にいてくれるってことは君の友達の一人になったって感じていいんだよね?
できればもっといい関係を目指したいんだけど、
残念ながら学校が始まっちゃう。

学校が始まったらユウシと二人きりになる空間なんて少ないもんだ。
それを考えただけでもう学校に行く気をなくしてしまう。
でもそれじゃユウシの姿さえも見れない。
クラスのほかの人たちにユウシの姿を見られるのはなんかいやだな。
恋人でもないのにすごい独占欲。
君と恋人になってでもしたらきっとこんな感じなのかな。

ユウシが誰かと楽しそうに話してるのをみただけで嫉妬心が沸く。
もうそれは想像に難しくないんだ。
僕ってそういう人間。
そしてさらに君のことが好きになるんだろうな。
あぁこの気持ちをユウシに言いたい。
昨日も携帯のブックマークを見られそうになったときは怖かった。
もしあの時ばれてたら…恐い。


ユウシに告白したとする。
そしたらどうなるんだろうか。
嫌われて、絶交されて、クラスの人に僕が男に告白したって事を言いふらすんだろうか。
でも、ユウシはそんなことは言わない人だと思うけど。
ユウシの口から陰口なんてひとつも聞いたことないし。
勢いで言ってしまいそうになるから恐い。

一人でいるとこういうことばかり考えてしまうから胸が痛くなる。
君と昨日おとといと二日も過ごしたから今日という空白の一日が無駄な感じがした。
君とカラオケやご飯食べに行ったりしたかったな。

君は今何をしてるのかな。
今日は暇みたいなことを言ってたからゲームでもしてるのかな。
僕を誘ってほしかったな。
なんか一言言えばよかったな。
でも僕と一緒にいるのはユウシもいやかなという考えがずっとよぎるからなぁ。。
あぁまた無限のスパイラルに突入しようとしてる。

明日は学校。
君がクラスのみんなと楽しそうに話してるのを内心、嫉妬しながら見ることにする。
あわよくば君と会話がしたい。

なんだか昔の歌のフレーズが頭をよぎった。

 君がいるならどんなときも笑ってるよ
 君がいるならどんなときも笑ってるよ 泣いているよ 生きているよ
 君がいなきゃ 何も無かった


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