no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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ユウシも買う?DSブーム。
ちょっと私事。
僕は先週の土曜日にNintendoDS Liteを買った。
クラス内でちょっとしたDSブームが始まりそうだったから。
案の定、月曜からDSを持っていくと先週は4人だったDSユーザが僕も含めてさらに3人増えていた。
DSブームの予感は的中。

今日朝二時間の授業は「製図」。
この授業はたまたま自習。まだ終わってない製図の「課題」が課題だった。
予想通りのDS大会が始まった。
クラス流行は「テトリスDS」。
僕は昔携帯に入ってたアプリのテトリスで超極めていた。
かなり上手いよ(笑)

無線通信で対戦をやってた。
プレイ人数なんと6人。
6人プレイでのテトリスは超楽しかった。
3v3でチームを組んでやった。女子チームと男子チーム。
その中に、ユウシ、君もいた。

君と僕、それとあと一人のチーム。
男子チームが圧勝かなと思ってたけど、
以外に女子も強かった。
しかし、僕も負けるわけにはいかない。
何か内側からメラメラと来るものがあった(笑
チーム生き残りが僕だけになるとユウシ、君は、

ユウシ「ほら~ヨシ。負けるなよ~」

ユウシ「ヨシ、がんばれ~」

なんて声をかけてきてくれた。
そんな事を言われたら…ゲームに集中できなくなった。
もちろんその試合には負けたけど。。

あとの方ではチームなんてめちゃくちゃになって、
3v2v1になったり、5v1になったりして僕はコテンパンにされたりもした。
でも君もテトリス強いんだな。さすが少年。
僕とユウシのレベルは同じくらい。
君には負けたり勝ったりした。

そんなこんなであっという間に2時間は終わった。
授業中にやったりもした。
あのスリル感はたまらない。
僕、今DSにはまりまくっています。

ねぇ、ユウシ。
君はDSなんて持ってなくてお金ないとか言ってるけど、
他の人のDSを借りてめちゃくちゃはまってるじゃないですか。

ヨシ「ユウシ、DS買おうよ~」

ユウシ「お金がないって~」

なんて会話が毎日のように繰り返されてる。
でも、今日のDS大会を経験した君は

ユウシ「DS買うか~!」

なんて大判ぶってたね。
週末に一緒に買い物でもしたいな。

放課後。

僕は上の階にレポート提出の用事があった。
何気に独り言で

ヨシ「さーてと、レポート出してこようー!」

なんていったら後ろから声が。

??「じゃーヨシ、レポート出しにいこうかー!」

振り返ったら、もちろんユウシ、君だった。
そんな僕の独り言に反応してくれてちょっとうれしかった。
君と二人きりになれると思って超うれしかった。

その時にレポートの一部が間違ってることに気づく。

ヨシ「あーちょっと訂正するから待ってて」

ユウシ「えー別に訂正しなくていいよ。ヨシの成績だったら」

とかいってからかわれた。そんな手抜きはできません。

エレベータに向かうときユウシの体をちょっと触った。

ユウシ「あぁ・・・」

なんて小さい声を出して後ろに下がったユウシ。
可愛かったな。
エレベータに向かうとき一人女の子がエレベータの中に入ってきた。
ユウシと二人きりの空間の邪魔をしたな…なんてちょっと心の中でムカついた。

レポートも無事提出し終わったとき、
君はいきなり僕のお尻を軽く足で蹴ってきた。
ボヨンと跳ね返るユウシの足。
君は4回くらい僕のお尻を蹴った。
ユウシからそんなことされるのはうれしかったので何も言わなかった。

ユウシ「お尻が上下にプルンってしてる」

なんて言われた。どうとらえて返事すればいいのかちょっと困ったよ。
それから教室に戻り、僕は帰る用意をしていた。
本当は君と一緒にいたかったけど、
二人きりになれないのなら意味がないかなって思ったから。

君は僕の隣の席に座って雑誌を読み始めた。
ヘア雑誌。君がそんなの読むとさまになるからやめて…かっこよすぎる君を見るのはとても切ないんだ。
君を誰かに取られそうで。僕のモノでも僕の恋人でもないのだけれど、そう思ってしまうから。
君のそんな姿を見ると胸が痛くなる僕がいた。

帰る前に一度君と話がしたくて君に話すための話題を探る。
そういえば前に携帯を変えたいっていう話をしていた。

ヨシ「ねぇ、ユウシ」

ユウシ「ん?」(本を読むのをやめて僕の方を見る

ヨシ「携帯変えないの?」

ユウシ「俺AUにしようかなぁと思いよるやんね~」

僕も前はAUだった。3年ユーザだったかな。
それはやめて今はウィルコムに入ってる。

ユウシ「ヨシもAUにしようよ!」

なんて君は言った。
君がそう本気で誘ってくれるなら僕は余裕でAUにするよ。

そんなこんなで話してたら君は他の友達に売店行こうって誘われてた。
君と今日話すのはこれで終わりかと考えながら僕は教室をでた。

今日は君とあまり話せなかったなぁ。
ま、ゲームが沢山できたからいいか^^

明日は卒研がある。またユウシと沢山話そう。

ユウシ、大好きだよ。


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