no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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たくさんのスキンシップ
ねぇ、ユウシ。
僕と君の思ってることはもしかしたら同じじゃないのかなって時々思う。

今日はめちゃくちゃユウシにベタベタしてた。
何かあるごとに背中をポンってたたいたり、
思いっきり髪の毛も触れた。
君と話してるときに何気なくユウシの後ろに手を回して髪の毛触ったんだ。
それでも君は何も言わないで会話してくれる。
君のそのサラサラな髪を触るだけで僕の胸は躍る。

卒研の授業なんて今日は珍しく先生がいなかったもんだから、
ユウシとは話し放題。
なんだかとてもユウシと仲がいい気がする。
僕なんてユウシにからかわれてばっかりだけど、
それがとてもうれしくて大好きで楽しくて仕方がない。
ユウシもユウシで

ユウシ「あーヨシをいじめるの楽しい♪」

なんて言っちゃってた。
僕も君にからかわれるのがとても楽しい。
だって、君は他の友達には僕にするようにからかったりはしない。
君は僕の性格をわかった上で僕だけそんなにからかうんだよね。
それがたまらなくうれしいんだ。
君に人目おかれた存在になった気分。

でも僕だってからかわれたりするばかりではない。
僕だって君にちょっかい出したりするよね。
髪の毛触ったり、足触ったり。
だからおあいこだと思ってるよ。周りからみたら気持ち悪いけどね。

今日なんて君は僕の胸をいきなり触ってきた。
話してるときに誰も見てない瞬間をみたユウシをちょんって僕の胸の先を掴んだ。
ふざけてだったけどいきなりで僕もびっくりしたんだ。

君はTシャツをトランクスの中につっこんでた。
かっこいいんだなそれが。
それでトランクスがズボンからはみ出てるの。
僕はふざけてそのトランクスを掴んだりしたけど君は何も言わなかったし。
思いっきり拒否できないのかな?何か理由があるのかと考えてしまう。

そんで何かの話題で僕はユウシに言った。

ヨシ「俺、お前に貢いでばっかりやん!お前がおごってっていうから。」

ユウシ「俺おごってとか一言も言ってないよ。ただテリマヨが食べたいなぁって言ってるだけなのに、
    ヨシがおごってくれるから、ヨシがあまりに優しすぎて可哀そうだなって思うんだ。」

なんていいながら僕をからかってた。
君が僕の事を「優しい」って言ってたのは実はうれしかった。
その気持ちは伝わってるんだね。って思った。

3,4時間目は人工知能の授業。
コンピュータ室での演習があるんだけど、
いつもはユウシは僕とは違う席に座っている。
でも、なぜか今日はユウシが僕の隣に座ってきた。
びっくりした。
それはユウシが仲のいい友達が僕の隣に座ってたからかな。
僕を挟んで君と仲のいい友達がいる。
少なくとも僕は君が隣に来てくれたことがとてもうれしくてたまらなかったんだ。

君は真面目に演習をしていた。
僕ががんばって書いたソースを丸々コピーしてたのは正直びっくりしたけどね。
キーボードひとつで僕の大量のプログラムソースが一瞬でコピーしてた。
まぁ君のためならそんなことされてもいいんだけどね。

そんで途中からは色々はなしたりして君が隣にいるからかなり腕が触れていた。
君の肌はスベスベでとても心地がいいんだ。
君はそんなの気にしてないのかは知らないけど君から僕に腕が当たっても別に離れようとはしないし、
僕ってもしかしてユウシに気持ち悪がられてないのかなって思われてしまう。

なぜかいきなり君はふざけて僕の腕に向かって君の前髪をわしゃわしゃって触れてきた。
君のサラサラな髪が僕の腕に触れて僕はとてもどきどきした。
思わず「可愛いなぁ…」って小さな声で言った。
一瞬君がこっち見た気がしたけど聞こえてないかな。

それから、昼休みは君はサッカーをしにいった。
午後の5,6時間は君はぐっすりと睡眠をしていた。
大変な授業なのに大丈夫なのかな…

そして7,8時間目。
この時間は卒研メンバで課題をすることになっていた。
だから、卒研メンバは卒研室に移動。
また君と一緒に勉強できることが少しうれしかった。

昼からのサッカーで君は運動服のまんま。
短パンにTシャツ。
両方とも薄い生地で君の細い体のラインがまるわかり。
すらっとしたスタイルがとても素敵なんだ。

僕は話しながら君のキレイな太ももとかちょろっと触ったりしてた。
(俺ってエロいなぁ)ってずっと思う。
きっとそれはユウシも思ってるはずだろうな。

なんか午前中、君と話してるとき、

ユウシ「今度の土日はどっか行こう」

みたいな話をしてたのに、午後になったら君は違う友達とこう話してたね。

ユウシ「今週末みんなで勉強会をしよう!」

みたいなことを言ってた。
僕はといえば、僕とユウシで遊びにいけるのかなってひそかに期待してたのに
結局そうなのかよってかなり残念に感じた。
僕も僕でもう少し誘えばよかったと思う。
なんだよ僕。この前の日曜にはユウシと遊ぶ約束をとりつけるって決めてたのに。
結局何もできずじまいかよ。

そんな感じで今日はものすごいスキンシップが取れたのはうれしかったけど、
週末に二人でどっか行こうっていう話しはなくなるのかな。
それがとても残念で今は凹んでます。

でも、さっきメールチェックしてたら僕が学校を出て40分ぐらいしてから君からメールが届いてたんだ。

送信者:ユウシ
タイトル:無題
本文:18200点

この何の点数だろうか?っていうメール。
これはこの前僕が作った反射神経ゲームの得点だろう。
僕の最高記録は16200点だった。
さすがは君。ゲームやりこむとすごいもんな。
既に開発者の僕よりも高得点を出してるしね(笑
さっき僕やってみたけど16700点までが限界だったし。。

まぁ君からのそんなメールが来るって事は君には嫌われてないって考えてもいいんだよね。
君がくれたその些細なメールだけど今日、僕は笑顔で眠りにつけそうな気がするよ。


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