no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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色んな人の想いを聞いてみたいです。
ブログ更新は終わったけど、
いつでも僕の所に届きます。

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打ち上げ、君とツーショット。
打ち上げには君も参加していた。
でも、君だけは特別でお金がないのに参加してた。

だから、打ち上げには参加するけど何も食べないし、何も飲まない。
という風な参加の仕方。
お金がないっていう理由だけじゃなくて、
たぶん、夏休みに飲酒がばれたせいもあるだろう。この記事
何かあったとき、ユウシは何も飲んでないし食べてないってことにすればいい。

でも、かわいそうだったのがユウシ、君はみんなおいしそうな料理を食べてるのに一人だけ
コンビニで買ってきた焼きそばを黙々と食べていたところ。
少し離れた席で君の事を見てたんだけど、
なんだかかわいそうなんだけれどもなんだかいとしくて。

話しかけたかったんだけども僕らは別で話が盛り上がってて。。
早々に君は焼きそば、たいらげてた。

でも、警察が来たせいで君もテンションダウン。

ユウシ「何も食べてないし、飲んでないのに連帯責任とらされたらどうしよう。」

なんてこと、思ってるんじゃないだろうか。

打ち上げも早々に終了し、かえる準備をしてたとき。
君は奥のほうで仰向けになって寝転がっていた。
(テンションダウンしてるな…)

打ち上げ始まって君とは一言も話してなかった。
だからここで君と話しておきたくて。
ユウシ、君に僕は近づいたんだ。

ヨシ「ユウシ、今日はお疲れ。大変やったね。」

ユウシ「う~~ん。。」(なんか落ち込んでた。

寝転がっている君に僕はさらに話しかける。

ヨシ「ねぇ、ユウシ~。俺と一緒に写真撮らん?」

ユウシ「テンション低いけど、よかばい~」

ヨシ「おっしゃ!じゃとろう!」

そういって僕は近くにいる友達に頼んで写真を撮ってもらう事にした。
僕のデジカメを預ける。

君は立ち上がって僕の肩に手を回してきた。
僕も君の細い肩に手を回す。
そして写真撮った。

そしたら君も友達にデジカメを渡して
君のデジカメでも撮影した。

このときは他にも友達数人がふざけて写真の中に入ってきて
大勢で写っちゃったけど
うれしかったな。君と写真撮れて。

勇気を出して君に話しかけてよかった。
もう、そんな勇気も必要ないか。
積極的に話さないとね。

この写真が君の多くの思い出の中のひとつになるといいな。

あとでその写真を見たけど、君、ちゃんと笑っててくれた。
かわいい笑顔。でピースをしてる君。
僕もピースをして写ってる。

うれしい。君とツーショットの写真。
酔ってるせいか僕はなんだか体制が斜めってて君も斜めってる。

そのあと、
テーブルを挟んで向かい側にユウシと仲のいい友達2人が話してた。
僕はその2人にデジカメを向けた。

君は友達をふざけて見つめて写ってた。
それがとてもかわいくてね。
また君の写真がひとつ増えた。

そしたら、君はいきなりテーブル越しにデジカメを投げてきた。

一瞬僕の頭はパニック。

この前買ったばかりのデジカメをそのまま投げてくるなんて君どうかしてるよ。
もっとも、僕を信頼してくれたのならそんな最高級のうれしさはたまらないけど。
落とさずにちゃんと受け取れたからよかった。

また君とその友達を撮影した。

それで打ち上げ会場をあとにしたんだっけな。

その後は5年生だけで2次会。
ボーリングに行くことにした。
はっきり言って僕はあまりボーリングをしたことがない。
投げる時のスタイルもうまく決まらないし。
君の前で変なことしたら恥ずかしくてたまらないななんておもって。

ボーリング場につくと靴を選ぼうってことになった。
靴代は300円。

ヨシ「みんなで使いまわしにしないと?」

ユウシ「お前金持ってるだろぅ~?けちけちするなよ。」

ってそんな感じに言われた。まぁ確かにそうだけど、、
普段、みんなどんな感じにボーリングやってるのか知らないもん。

君は細い体で、だから軽い球じゃないと持つことができなくて。
それでも君はうまくて投げるとカーブがかかったりしててかっこよかった。

僕はといえば1ゲーム目のスコアは99。
あと少しで100超えなのに。
2ゲーム目の途中で君が話しかけてきた。

ユウシ「ヨシ、前のスコアはどれくらい?」

ヨシ「99。」

ユウシ「俺より下だな。」

ってそう君が言った。
僕は座ってて、君は立って話してたから
君は僕を上から蔑む様に僕のことを見た。
君のそんなとこ相変わらずだね。

2ゲーム目はなんだか調子がよくて僕はスコア135を出せた。
いまいちスコアのつけ方がわからないけど、
2連続ストライクを出せたときはうれしかったな。
2連続ストライクってなんていうんだっけなぁ。。

そして2ゲーム目で僕らはボーリング場をあとにした。
ユウシたちは残り1ゲームをやって出て行くということなんでおいていくことにした。

3次会は漫画喫茶。
ここで朝まで過ごすとのこと。
初めていった漫画喫茶にただただ感動していた。
朝の4時くらいまでカラオケをやったあと、
みんなバタンキューしたので、僕は個室に移動して寝た。
ものすごく暑くて起きたとき汗まみれで気持ち悪かった。

かえる準備をしていると。
君の姿が見えた。
起きたばっかで髪型が少しおかしかった。
眠そうな顔。
というか君と僕は同じエリアの個室に入ってたんだね。
知ってたらこっそり遊びにいったりしたのになぁ。。

ヨシ「ユウシ、おはよ~。」

ユウシ「@*☆¥・・・(何言ってるのかわからなかった)。」

君はトイレに向かってった。

結局家に着いたのは朝の11時半だった。

とぉーっても疲れたけど、
それよりも無限大倍に楽しかったなー!

学園祭終わって達成感がすごすぎる。

今日、今日記を書いてるときはまだ打ち上げの疲れがたまってるけど、
早く気持ちを切り替えて!卒研に向かって明日からもがんばるぞ!!

また、これからも日記は欠かさず書くぞ!
テンション高いヨシだな。。
応援よろしくお願いします。


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この記事に対するコメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2006/10/31 07:45】 | # [ 編集]


>Uさん
はい!
みんなのたくさんの努力のおかげで最高の学園祭になりました。

この力をばねのひとつにして生きていきたいです!

【2006/10/31 22:42】 URL | ヨシ #- [ 編集]



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