no you, no life -君を愛した日々-
同じクラスの友達に恋してたブログ。


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名前・ヨシ
性別・♂

名前・ユウシ
性別・♂

オレはユウシの事が好き。

ユウシには言えない、
誰にも悟られてはいけない。
そんなユウシへの想いを綴ります。

ヨシ

Author:ヨシ
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ユウシと買いもん(その4
そうこうしてるうちにYAMADA電機についた。
ここは他の電気店と比べてお客さんも多くてにぎわっている。
僕らはデジカメコーナーへ向かった。
すでにお客さんがたくさん見ている。

僕が目的としていたIXY800ISもしっかりあった。
しかも、他の店よりは安い。

ユウシ「ポイントつけて買ったほうが安くつくよ。」

そう君は買うアドバイスを教えてくれた。

ヨシ「他のところみてていいよ。」

君はどっか他の場所を見に行った。
僕は早速デジカメを買おうと店員さんを探すも近くにいなかったので、
とりあえず他のデジカメを見ていた。

少しして係りの人を呼んでデジカメを購入する意思表明。
そのころに君もやってきた。
5年間保障で4000万弱で購入。高い出費だ。

店を出るときに

ユウシ「あぁ、IXY800ISを買ったんかぁ。あれよくないしなぁ。」

っていつものからかい。

YAMADAを出た。
でも、目的地とは違う僕の家の方向に車を走らせた。

ユウシ「なんかこのままヨシんちにつれてかれそう…」

ヨシ「・・・うん。そうだよ(笑)」

まぁ冗談だけど、君が望んでないなら家につれてっても意味ないし。。
と、ここで音楽にDJ OZMAの音楽が流れる。
今年一番僕の中ではやってる曲だ。

3月あたりにリリースされたのにいまだにすき。
ノリがよくって。
春のMステスペシャルのときにこのDJ OZMAという人をみて、
そのステージパフォーマンスがとても面白かったのと、歌もよかったので好きになってた。

ヨシ「俺、これまじ好きやんねぇ。3月のMステスペシャルで見て好きになった。」

ユウシ「俺もそのMステ見た気がする。確かスペシャルでテレビ初公開のときやったもんなぁ。」

ヨシ「あぁたぶんそれそれ。俺もみよったよ!」

なんかこんなとこで君と話が合うなんて思ってもみなかった。
君もこの歌は好きみたいで鼻歌で歌ってたのを最近聞いていた。

次の目的地、100金ショップに行くときに君の携帯に電話がかかる。
一瞬現実に戻された気がして少し僕は落ち着く。
どうやら友達からの電話らしい。
話からして内容は今夜、ボーリング行く?という誘いの電話。

ここで少し寂しくなった。
このまま少し夜遅くまで君と一緒にいたかったからさ。
君がその誘いにOKを出したりしちゃったら君は早く寮に帰らないといけなくなる。
どうか君がOKを出しませんように。

ユウシ「えー・・・ごめん。俺お金ない。。ごめん。。」

君はきっとそのボーリング大会に行きたかっただろう。
それなのに君は今お金がピンチ。
君のその声は残念そうだった。

そうしてるうちに100金ショップに着いた。
中を見てるとあまりいいものがないことに気がつき、
早々とショップを出た。
近くのホームセンター近くの100金ショップがよいことに気がつく。

次に本屋さんに行った。
君が12月に受ける資格試験の参考書を買いに。
君が買った参考書の値段は1800円。
君の財布の中身は2000円と少し。
ほとんど中身はなくなったね。

本屋さんを出て時間は午後4時10分。
ご飯を食べにいくことになった。
もちろん僕のおごり。


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